豊かな自然のニュージーランドツアー

【別荘地】に関する知恵袋

【質問】
債権回収会社から裁判にかけられ、判決で本日仮執行がでました。今後どんな取り立てがあるのでしょう?平成3年に個人名義で別荘を購入、資金を3200万借り入れ。平成17年まで順調で返済してましたが、会社の業績が悪化しリスケでその後2年程延長。再度の延長に応じると銀行担当返答を貰うも、数日後何の知らせもなく、会社資金を凍結され、経営が成り立たず、会社を解散。(代表取締役といっても個人経営レベル)別荘は競売にかけられました。(借入金は実質2800万位返済、利息分がかなり残る)その後、債権回収会社から1200万程の取り立てが始まる。収入がほとんどなかったので相手先との話し合いで、月1500円を4年程毎月支払っていたが、数ヶ月前から急に数万に増額を要求。結果、年末に裁判所に訴えられ、別荘地の知恵袋が教えてくることは、本日、特別送達で判決。上記金額を支払え、費用は被告負担、この判決は仮に執行することがでる。との内容。57歳で三人家族ですが、現在の収入はこの2年バイトで月11万〜14万程。家内の収入もアルバイトで4〜5万。高校生の子供一人。家賃は12万で会社倒産前にかろうじて引越し、もう収入的にも他に越せません。私名義の貯金はゼロ。不動産もなし。部屋にあるものでお金になりそうなものは、去年と一昨年前、兄弟の援助で月賦購入したコンピュータと37インチのテレビ位。(両方とも10万以内)会社を維持するため当時親、兄弟から数百万単位で借金。その後、自然のニュージーランドツアーについて説明すると、自然のニュージーランドツアーに関連する解説をすると、現在まで生活支援で兄弟が月数万単位で援助してくれています。他の借金は会社の連帯保証で借りた、保証協会(1200万)別荘地の固定資産税計82万(こちらは別の別荘で同じ銀行で競売にかけるも売れず、そおのまま、同じ債権回収会社なのになぜか、今回なにも言ってこず)上記と同じ時期に差押通告があり、別荘地の知恵袋を追求していくと、市担当者に家具を処分してくれといったら、本日差押調書が届き、家具等が差押)です。別の銀行から会社名義で購入したマンションがありましたが、同じく競売、その後そこの債権回収会社(2000万程)と話合いで数万で示談に)後、カードローンが20万位。こんな状況ですが、財産どころか、生活も維持できない私ですが、●今後どんな取り立てがあるのでしょう?●何か解決方法は?(子供の今後の進路と現在非常勤講師の採用の際、破産、犯罪歴なしの書面を区役所でとり、提出しているので、あと5〜6年は自己破産をしたくない)よろしくお願いします。
【解答】
自然のニュージーランドツアーについて考えると、客観的に見たら債務額、支払い能力、財産状況から、破産で自身の利益にはなっても不利益になるものはないかとは思いますが。破産を避けて任意整理を選ぶには極めて非現実的な債務額、別荘地の知恵袋なら、民事再生を選ぶには意味がないような…。最終的には生活保護も受け、破産を選択肢として考える、これも一つの考え方ではあるかと。今をしのぐために目をつぶり、兄弟の援助に頼って生きていくのか、それとも家族のことを、自然のニュージーランドツアーは、今後のことを大切に思って自力で踏み出すのか。全てはご自身次第ですが、お子様の進路に法的整理の事実が直接影響することはないですし(奨学金を借りるとなるとまた別ですが、その際は機関保証もあります)、現在の仕事が制限職種にかかるものでなければ影響もないかとは思うのですが。いずれにせよ、自身のことは盲目になりがちであるので、弁護士や日本司法支援センター(法テラス)で相談し、専門的な意見を仰ぐのが一番かと。法的整理には費用も掛かりますが、別荘地の知恵袋に対する見解は、方法はどうとでもなるのでまずは専門家に相談してみるのが良いのでは?
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1479684764
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